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リス

■リスが入れるペット保険

取扱保険会社

特徴 1.補償割合100%
2.各プランの保険料は年齢が上がっても変わりません
3.保障開始が早い
割引情報 福祉割引:5%

■ホワイトプラン

保険料 月払:1,910円
一括払:21,080円
補償内容 『入院・手術を主に補償』
【入院保険金】:日額1万まで補償(年間30日まで)
【手術保険金】:一回15万まで補償(年2回)
【通院保険金】:なし
【診断書費用保険金】:年間1万円

■グリーンプラン

保険料 月払:4,230円
一括払:46,560円
補償内容 『入院も手術も手厚く補償』
【入院保険金】:日額1万まで補償(年間60日まで)
【手術保険金】:1回9万まで補償(年2回)
【通院保険金】:5000円まで(年60日まで)
【診断書費用保険金】:年間1万円

■オレンジプラン

保険料 月払:3,670円
一括払:40,400円
補償内容 『すべての保険金をバランス良く補償』
【入院保険金】:日額8000円まで(年30日まで)
【手術保険金】:1回60000まで(年2回)
【通院保険金】:日額4000円まで(年30日まで)
【診断書費用保険金】:年間1万円

■ブループラン

保険料 月払:2,270円
一括払:24,940円
補償内容 『入院・通院を補償』
【入院保険金】:日額5000円まで(年20日まで)
【手術保険金】:なし
【通院保険金】:日額3000円まで(年20日まで)
【診断書費用保険金】:なし

リスを飼育するには現在、ペットショップで販売されているリスは主に外国から輸入されています。
その為、もし脱走してしまった場合は生態系のバランスを崩してしまう可能性があります。
リスを飼育するにはクリアしなければならない条件が外来生物法で規制されており、いずれも届出・認可が必要です。
また認可を受けて飼育する場合にはマイクロチップをリスの身体に埋め込み、固体認識をできるようにしたり、
1年毎の報告書の提出、5年毎の認可の更新を行う必要があります。
これに違反した場合は罰金などのペナルティーを科せられます。
日本の生態系を守るために、絶対に逃がしたり譲渡したりせず、強い意思と責任を持って最後まで飼育する事が大切です。

■リスのケア

リスのケージを掃除する際、排泄物をチェックします。
便の大きさや硬さ、量や色など変化がないか確認し、尿も同じく変化がないか確認します。
また冬にむけ巣箱内にえさを蓄える傾向にあるので、秋になったら巣箱内のえさの量を確認し、
きちんとえさを食べているか、食べて過ぎていないかなどを確認する必要があります。
また普段から体重管理をしていると良いでしょう。
リスとコミュニケーションをとる際に、実際にリスに触り健康異常がないか確認することも大切な役割です。
腫れやしこりがないか、体の細部までチェックしてあげましょう。

■リスの主な病気

・熱中症・・・リスがぐったりと動かなくなったら熱中症の可能性があります。窓の傍や直射日光が当たる場所にケージを置かず、風通しのいい場所にケージを置いてください。
・ケガ・・・リスは少量の出血などよく軽いケガをします。またストレスで自分自身を噛んだり、しっぽを噛むこともあります。
・脱毛・・・リスの脱毛症は珍しい事ではなく、たんぱく質の欠乏、ストレス、真菌性、その他菌類、寄生虫など様々な原因があり、また人に感染するものもあります。リスが脱毛症になったら、直接患部を触らず、すぐに病院に連れて行きましょう。
・歯周病・・・頬が腫れ上がっていると口内で炎症を起こし歯周病を患っていることがあります。切開をして膿を出すなど、大掛かりになると麻酔や手術も必要となってきますので注意しましょう。

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