更新日:2026年7月30日

10歳以上の高齢(シニア)でも入れるペット保険

10歳以上の高齢ペットでも加入できるペット保険はある?

10歳以上の犬・猫でも新規加入できるペット保険はあります。保険会社によって加入上限年齢は異なりますが、12歳を超えても加入できる商品や、年齢制限のないシニア専用のペット保険もあります。

高齢期こそペット保険が必要です。本記事では、10歳以上のシニアペットでも入れる保険の選び方と、各社の加入条件・補償内容を詳しく解説します。

ペットの長寿化で高まる医療費負担と保険の必要性

寝ている犬の写真

医療の発達や飼育環境の改善により、「老犬」や「老猫」と呼ばれる高齢のペットも増えています。
一般社団法人ペットフード協会の調査によると、2025年時点で犬の平均寿命は14.82歳、猫は16.00歳とされています。
ここ30年で平均寿命は約2倍に延びており、現在では20歳近くまで生きるペットも珍しくありません(※1)。

一方で、加齢に伴い免疫力や体力が低下し、持病や慢性疾患のリスクが高まる傾向があります。
また、医療の高度化によって治療の選択肢は広がっていますが、飼い主の医療費負担が増加する傾向にあります。
そのような背景から、万が一に備えて高齢ペットでも加入できる保険のニーズが高まっています。

本記事では、シニア期の犬猫に適したペット保険を選ぶ際のポイントについてご紹介します。
※1 参考:一般社団法人ペットフード協会「令和7年(2025年) 全国犬猫飼育実態調査」

高齢ペットがかかりやすい病気やケガの治療費用

高齢となったペットがかかりやすい病気やケガ、それに対する治療費用はどのくらい必要なのでしょうか。

ペットの種類や、体の大きさによって治療費は異なり、ご紹介している数字は平均的な治療費の目安です。

実際に治療を受ける際には、動物病院にあらかじめ症状、費用を確認の上、適切な治療方法を決めてください。

高齢ペットがかかりやすい病気やケガの治療費目安
病気やケガの種類 症状 費用
ガン しこり、イボ
食欲・体重低下
咳・呼吸困難
鼻血・鼻詰まり
嘔吐・下痢
痙攣発作
ふらつき・麻痺
※犬や猫の死因の中でも大きな割合を占める
・手術
15万円以上
・抗がん剤治療
2~3万円(1回)
・放射線治療
1万~5万円
・入院費用
2000~5000円程(1日)
糖尿病 多飲多尿
痩せてくる
※不足しているインスリンを補うための治療も必要
・インスリン注射
7000円~1万円(1ヶ月)
・療法食
8000円程度(1ヶ月)
※インスリンは、症状によって投与する量が異なりますので、あくまで目安
骨折 足を引きずる、痛がる
歩行障害
腫れ
・手術
10~20万円(入院費含む)
・ギブスで固定した場合
3~5万円
椎間板ヘルニア 痛み、麻痺(脊髄圧迫)
歩行困難
運動失調
排尿・排便が困難
・通院治療の場合
5000~1万円(1日)
・入院治療の場合
3~5万円
・手術の場合
30~50万円
※ヘルニア治療に関しては、レーザー治療の場合は進行の度合いにもよりますが通院治療、入院治療を選ぶことも可能
白内障 眼球が白く濁る
視力の低下
歩行困難
物や壁にぶつかる
※糖尿病が原因の場合もある
・通院の場合
1~2万円(1日)
・手術の場合
30~50万円

高齢ペットの病気やケガに潜むリスク

欠伸をする猫の写真

高齢になると、ペットもさまざまな理由からケガや病気などのトラブルに見舞われやすくなります。

白内障が原因で歩行が不自由になり、ケガにつながることや、病気が原因で免疫が低下し、他の病気を併発するケースや、寝たきりになってしまうことも珍しくありません。

ひとつの病気やケガをきっかけに、ペットの生活すべてに支障が出てしまうケースも少なくありません。

若いうちの病気やケガは、ペット自体の免疫力や体力が十分にあるため、比較的早期の回復を期待することができます。

ペットが高齢になるにつれて、一つの病気やケガをきっかけに寝たきりになるリスクが高まります。さらに高度な治療が必要になれば、医療費も高額になります。

高齢ペットに起こりやすい病気・ケガ・寝たきりのリスクを解説した図解

ペットの受診は全額自己負担

ここでひとつ、注意しておかなくてはいけないことがあります。

いかなる治療を選んだ場合でも、動物病院への通院は全額自己負担になる、ということです。

人間とは違い、医療保険がないため、ペットの治療に掛かる費用はすべて飼い主負担となります。

愛するペットのため、とは言え、治療費は先ほどの表からも分かるようにかなり大きな額です。

動物病院によって治療費も異なりますので、動物病院の選び方もポイントといえるでしょう。

ペット保険加入の必要性

ペットに対する医療は近年非常に発達しており、ガンなどの大病を患っても生活の質「QOL(Quality of Life)」を保つことが可能となってきました。

どのような治療を行うことが、愛するペットにとって最善の方法か、動物病院の医師とも十分相談し、家族でよく検討した上で、治療方針を決めることが大切です。

そんな時に、全額自己負担ではなく、何割か補償してくれるペット保険の存在は大きな助けとなります。


ただ、ペット保険は選び方が難しく、加入には人間と同様にいくつかの条件が設定されています。

高齢になってから新規加入を検討しても、加入できる保険の種類がごく限られることも珍しくありません。

7歳以上になると、加入できる保険の種類が減り、保険料が高くなり、既往歴によっては加入すること自体が難しいこともあります。

リスクに備えて、若く健康なうちに保険加入を検討することで、保険料を抑えることができるなどのメリットがあります。

ペット保険は高齢になると加入制限が増えるため若いうちの加入がおすすめと解説した図

高齢ペットの健康管理

ペットも高齢になると、日常生活から体への負担が生じます。

若いうちはなんともなかった段差などが、足腰への負担になっている場合も少なくありません。

普段からそういった負担を取り除いてあげることが大切になります。

犬の場合には毎日の散歩も、年齢に合わせ距離やコースを調整すると良いでしょう。

また、定期的な健康診断を受けることもオススメします。


高齢ペットの場合には、若いころと比べ必要な栄養バランスが異なる為フードの切り替えも重要になります。

高齢ペットには低カロリーのシニア用フードを選ぶようにしましょう。

切り替え時期は一般的に7歳頃からといわれています。

高齢ペットのケアで大切な生活環境・健康管理・食事の見直しを解説した図解

ペット保険加入の条件

散歩中の犬の写真

保険加入には、具体的にどのような条件が必要となるのでしょうか。
まずは、保険会社で実際に規定されている条件を比較していきましょう。

規定条件

  1. 生後45日以上であり、満7歳以下
  2. 生後120日以上であり、満9歳未満
  3. 満7歳11ヶ月まで
  4. 満12歳11ヶ月まで
  5. 満13歳まで加入可能
  6. ※ただし、満9歳以上の場合は健康診断の受診が必須

ペット保険の新規加入と継続の違いとは

先述した年齢のうちに保険に加入した場合は、生涯補償を受けられるのでしょうか。

近年、医療の高度化やペットの高齢化に伴い、加入後に新規加入対象年齢の上限に達しても、保険料の増減はあっても継続して保険に加入し続けることができる商品が増えています。

一度、ペット保険に加入をしておけば、終身補償を得ることができる、ということです。

ペット保険加入には告知義務も

ペット保険加入条件の中でも重要なのが「告知義務」です。
加入にあたっては、年齢制限をクリアしているだけでなく、原則として健康であることが大前提となります。

既往歴があっても、申告して一定の条件をクリアできれば、保険料などの条件が多少変わっても加入可能なものもありますので、安心してください。

また、一定の年齢以上の加入条件として、健康診断受診が必須となるケースもあります。


審査結果によっては、加入を断られるケースや、特定の病気に関しての保険金支払いが対象外とされることもありますので、しっかりと確認しましょう。

ペット保険加入時の告知義務や既往歴、健康診断などの加入条件を解説した図解

比較すべきポイント

寝転ぶ猫の写真

ペット保険に加入する際には、保険料、条件はもちろん、しっかりと補償内容などを比較・検討するようにしましょう。

人間の保険でさえ選ぶのが難しいので、ペット保険でも悩むと思いますが、ここは理解しておくことが大切です。

ペット保険の選び方

保険の選び方としては、加入条件をクリアしている保険をピックアップした後で、保険を比較することが必要です。

自分たちにとってどのようなポイントが重要になるかを考え、比較し、優先順位をつけた上で加入保険を決めるのが、選び方のポイントといえるでしょう。

保険料

継続することを考えると、保険料も大切な比較ポイントです。
一方で、保険料の安さだけを重視すると、いざという時に十分な補償が受けられない可能性があります。
補償内容や特約などをチェックしておきましょう。

犬種や猫種によってかかりやすい病気を把握すること

自分のペットがかかりやすい病気を把握し、その病気に対してどのような診察や治療が必要かを検討し、必要となる補償内容を確認しましょう。

ライフステージによって保険を見直す

ライフステージによって健康リスクは変わってきます。
ペットの高齢化に伴うリスクを想定し、最適なペット保険を比較検討しましょう。

ペット保険の選び方を解説した比較ポイント一覧。保険料と補償内容のバランス、かかりやすい病気、ライフステージごとの見直しについて紹介。

高齢(シニア)ペットでも入れるペット保険を比較する

ペット保険の選び方として、外せないポイントは保険料、補償内容です。

高齢でも入れるペット保険 5社から徹底比較

    • 第一アイペット
    • うちの子
      30%プラン
      • 通院

        あり
      • 入院

        あり
      • 手術

        あり
    • 保険料

      ※継続保険料となり
      新規加入は出来ません

    • 補償割合

      30%

    • 年間最高補償額

      47.6万円

    • 通院

      日額上限 9,000円

      限度日数 22日

    • 入院

      日額上限 9,000円

      限度日数 22日

    • 手術

      支払限度 40,000円
      (1回あたり)

      限度日数 2回

    • 新規加入可能年齢

      12歳11か月まで

    • 更新可能限度年齢

      終身で継続可能

    • 健康診断の受診

      必要なし ※健康状態の告知が必要

    • 個人

    • 法人

    • お支払い方法

      クレジットカード
      口座振替

    • アニコム損保
    • しにあプラン
      70%プラン
      • 通院

        なし
      • 入院

        あり
      • 手術

        あり
    • 保険料

      ※継続保険料となり
      新規加入は出来ません

    • 補償割合

      70%

    • 年間最高補償額

      56万円

    • 通院

      日額上限 -

      限度日数 -

    • 入院

      日額上限 14,000円

      限度日数 20日

    • 手術

      支払限度 140,000円

      限度日数 2回

    • 新規加入可能年齢

      8歳〜上限なし

    • 更新可能限度年齢

      終身

    • 健康診断の受診

      必要なし ※健康状態の告知が必要

    • 個人

    • 法人

    • お支払い方法

      クレジットカード
      口座振替※
      (※WEBからのお申込みの場合はクレジットカードのみとなります)

    • 日本ペット
      少額短期保険
    • ライト
      70%プラン
      • 通院

        あり
      • 入院

        あり
      • 手術

        あり
    • 保険料

      ※継続保険料となり
      新規加入は出来ません

    • 補償割合

      70%

    • 年間最高補償額

      80万円

    • 通院あり

      日額上限 10,000円

      限度日数 20日

    • 入院あり

      日額上限 20,000円

      限度日数 20日

    • 手術あり

      支払限度 100,000円

      限度回数 2回

    • 新規加入可能年齢

      生後31日〜満10歳まで

    • 更新可能限度年齢

      終身

    • 健康診断の受診

      必要なし ※健康状態の告知が必要
      ※7歳以上の90%プラン申込の場合のみ、健康診断必要

    • 個人

    • 法人

    • お支払い方法

      クレジットカード
      コンビニエンスストア

    • SBIプリズム少短
    • 元気応援プランover8!
      • 通院

        なし
      • 入院

        あり
      • 手術

        あり
    • 保険料

      ※継続保険料となり
      新規加入は出来ません

    • 補償割合

      100%

    • 年間最高補償額

      93万円

    • 通院

      日額上限 -

      限度日数 -

    • 入院

      日額上限 8,000円

      限度日数 30日

    • 手術

      支払限度 90,000円

      限度日数 2回

    • 新規加入可能年齢

      8歳〜上限なし

    • 更新可能限度年齢

      終身

    • 健康診断の受診

      必要なし ※健康状態の告知が必要

    • 個人

    • 法人

    • お支払い方法

      クレジットカード
      口座振替

    • au損保
    • 通院あり
      70%プラン
      • 通院

        あり
      • 入院

        あり
      • 手術

        あり
    • 保険料

      ※継続契約のみとなり
      新規加入は出来ません

    • 補償割合

      70%

    • 年間最高補償額

      98万円
      (入院・手術/通院合算)

    • 通院あり

      日額上限

      限度日数

      限度額28万円までなら
      制限なし

    • 入院あり

      日額上限

      限度日数

      手術費用と合わせて
      限度額70万円までなら
      制限なし

    • 手術あり

      支払限度 制限なし

      限度回数 制限なし

    • 新規加入可能年齢

      生後30日〜10歳まで

    • 更新可能限度年齢

      原則終身補償

    • 健康診断の受診

      必要なし ※健康状態の告知が必要

    • 個人

    • 法人

      ×

    • お支払い方法

      クレジットカード
      au PAY ( au かんたん決済)
      au PAY (ネット支払い)(一時払のみ)
      コンビニエンスストア(一時払のみ)

    • 第一アイペット
    • うちの子ライト
      90%プラン
      • 通院

        なし
      • 入院

        要確認
      • 手術

        あり
    • 保険料

      ※継続保険料となり
      新規加入は出来ません

    • 補償割合

      90%

    • 年間最高補償額

      100万円

    • 通院

      日額上限 -

      限度日数 -

    • 入院

      日額上限

      限度日数

      手術を含む連続した入院
      (手術1回あたり10日まで補償)

    • 手術

      支払限度 500,000円
      (1回あたり)

      限度日数 2回

    • 新規加入可能年齢

      0歳~上限なし

    • 更新可能限度年齢

      終身で継続可能

    • 健康診断の受診

      必要なし ※健康状態の告知が必要

    • 個人

    • 法人

    • お支払い方法

      クレジットカード
      口座振替

    • アニコム損保
    • しにあプラン
      50%プラン
      • 通院

        なし
      • 入院

        あり
      • 手術

        あり
    • 保険料

      ※継続保険料となり
      新規加入は出来ません

    • 補償割合

      50%

    • 年間最高補償額

      40万円

    • 通院

      日額上限 -

      限度日数 -

    • 入院

      日額上限 10,000円

      限度日数 20日

    • 手術

      支払限度 100,000円
      (1回あたり)

      限度回数 2回

    • 新規加入可能年齢

      8歳〜上限なし

    • 更新可能限度年齢

      終身

    • 健康診断の受診

      必要なし ※健康状態の告知が必要

    • 個人

    • 法人

    • お支払い方法

      クレジットカード
      口座振替※
      (※WEBからのお申込みの場合はクレジットカードのみとなります)

    • 日本ペット
      少額短期保険
    • ライト
      50%プラン
      • 通院

        あり
      • 入院

        あり
      • 手術

        あり
    • 保険料

      ※継続保険料となり
      新規加入は出来ません

    • 補償割合

      50%

    • 年間最高補償額

      80万円

    • 通院あり

      日額上限 10,000円

      限度日数 20日

    • 入院あり

      日額上限 20,000円

      限度日数 20日

    • 手術あり

      支払限度 100,000円

      限度回数 2回

    • 新規加入可能年齢

      生後31日〜満10歳まで

    • 更新可能限度年齢

      終身

    • 健康診断の受診

      必要なし ※健康状態の告知が必要

    • 個人

    • 法人

    • お支払い方法

      クレジットカード
      コンビニエンスストア

    • au損保
    • 通院あり
      50%プラン
      • 通院

        あり
      • 入院

        あり
      • 手術

        あり
    • 保険料

      ※継続契約のみとなり
      新規加入は出来ません

    • 補償割合

      50%

    • 年間最高補償額

      70万円

    • 通院あり

      日額上限

      限度日数

      限度額20万円までなら
      制限なし

    • 入院あり

      日額上限

      限度日数

      手術費用と合わせて
      限度額50万円までなら
      制限なし

    • 手術あり

      支払限度

      限度回数

      入院費用と合わせて
      限度額50万円までなら
      制限なし

    • 新規加入可能年齢

      生後30日〜10歳まで

    • 更新可能限度年齢

      原則終身補償

    • 健康診断の受診

      必要なし ※健康状態の告知が必要

    • 個人

    • 法人

      ×

    • お支払い方法

      クレジットカード
      au PAY ( au かんたん決済)
      au PAY (ネット支払い)(一時払のみ)
      コンビニエンスストア(一時払のみ)

※金額非表示の保険会社については申し込みサイトにてご確認、もしくは保険会社にお問い合わせください。

  • ※FPCのミックス犬については単に体重別だけではなく、体重以外の判別基準もありますので、あくまでも概要であり契約の際には保険会社の資料等をご確認ください。
各ペット保険の新規加入年齢(条件)や更新可能年齢の一覧はこちら「比較表>商品情報をもっと見る」

もしもの時の安心に備えて

不安そうな猫の顔

ペット医療の進歩によって多くの病気が治るようになりました。その結果、ペットの平均寿命が伸び、飼い主が負担する治療費も年々高くなっています。

もしも大切なペットが体調を崩したら、治療費の不安も出てくるのではないでしょうか。
そんな「もしも」の時に備えて、ペット保険への加入を検討してみませんか?

よくある質問

Q
10歳を超えても新規加入できるペット保険はありますか?
A
はい、あります。アニコム損保「しにあプラン」やSBIプリズム少短「元気応援プラン over8!」は 加入年齢の上限がなく、10歳以降でも新規申込が可能です。
Q
シニアペットの保険は保険料が高いですか?
A
若い頃に比べて保険料は上がりますが、補償内容を入院・手術に限定したプランを選ぶことで 保険料を抑えることができます。
Q
既往歴があっても加入できますか?
A
既往歴があっても、審査を経て加入できる場合があります。ただし特定の病気が補償対象外に なる「部位不担保」が設定されるケースもあります。各社に告知して確認しましょう。
Q
高齢ペットには通院補償は必要ですか?
A
慢性疾患の通院が増えるシニア期こそ、通院補償付きのプランが有効なケースが多いです。 ただし保険料が高くなるため、かかりやすい病気と通院頻度を考慮して選びましょう。

この記事の監修者

ペット保険ステーション

ペット保険ステーション

2011年に開始し、ペット保険について比較・紹介するサイトです。
さまざまな保険会社のプランを比較・検討して、ペットの健康状態や飼い主の予算に応じて、最適なペット保険をご紹介しております。

取扱い保険会社・少額短期保険業者一覧

ご注意)当サイトは各社ペット保険の概要を説明しています。
ご契約の際は引受保険会社のパンフレット、webサイト等で商品資料をご確認の上、お申込みください。
また、重要事項等の説明もあわせてご確認くださるようお願い申し上げます。
取扱代理店
株式会社エレメント
本社:〒212-0052 神奈川県川崎市幸区古市場1-15
  • 【SBIプリズム少額短期保険株式会社】JACAP202500129
  • 【第一アイペット損害保険株式会社】募2607-293(28.08)
  • 【株式会社FPC】FPC-EL-HO
  • 【ペットメディカルサポート株式会社】20110701-2-001-2
  • 【ペット&ファミリー損害保険株式会社】PF-D-112 201209
  • 【アニコム損害保険株式会社】W1911-0067(代理店は保険契約の締結の媒介を行います)
  • 【楽天損害保険株式会社】R232203420
  • 【日本ペット少額短期保険】B26-002(260414)
  • 【au損害保険株式会社】募集文書番号 DBS300339B(2604)
  • 【SBIペット少額短期保険株式会社】B2-18-E0008
  • 【リトルファミリー少額短期保険株式会社】(2022年8月承認)2022-087