日経トレンディで高評価のペット保険
日経トレンディ「保険大賞2025」で「ペット保険部門優秀賞」を受賞
保険料を抑えつつ、補償内容が充実している点を評価いただき、『日経トレンディ』2025年5月号「保険大賞2025」特集におきまして、「ペット保険部門優秀賞」を受賞いたしました。
こんな治療費もしっかり補償
PS保険なら歯科治療も補償します!

ぺットの保険金請求でトップクラスに多いのが、歯周病の治療費です。
この歯科治療が補償の対象になっていないペット保険が多くありますが、
PS保険では歯科治療も補償の対象となっているので安心です。
注)予防を目的とした費用は、補償の対象外です。
歯科治療だけじゃない!
ペットがかかりやすいこんなケガや病気でも補償します!
PS保険は、「癌(がん)」「椎間板ヘルニア」「膝蓋骨脱臼(パテラ)」や、猫に多く見られる「腎不全」「尿路結石症」「猫風邪」といった飼い主さまの不安の種になりやすく、ペット保険では補償対象外にされやすい診療でも、免責期間なしでしっかり補償いたします。
※獣医師により、既に発見されている先天性疾患や治療中の病気、怪我や予防措置については補償対象外となります。詳細は、約款及び重要事項説明書をご覧ください。
全てのプランに通院補償がついている
通院補償は最もご利用頻度が高い補償です。
約87%が通院費用
通院補償はペット保険で1番使う機会の多い重要な補償です。PS保険の保険金支払い回数の約87%が通院補償です。(2024年度実績)
生涯保険料がお手ごろ
保険料の上昇が『ゆるやか』だから安心して続けられる
PS保険の保険料は3歳毎に1度、緩やかにあがっていくため家計に優しく、一生涯を通してペット保険をムリなく続けたい方に特におすすめです。

【免責金額】が無い (最低診療費の制限も無い)
「免責金額」や「最低支払診療費の制限」は、ペット保険を選ぶ上で重要な内容です。
※PS保険には免責金額や最低支払診療費がありません
知っていますか?【免責金額】の意味

- 免責金額とは、ペットの治療費を保険請求した際、お客様がその保険請求に対して支払わなければならない負担金です。 治療費に対する免責金額と、補償割合によるカバーされない診療費を飼い主さまが負担することになると、大きな負担になる場合があります。 また、免責金額が設定されている保険ですと、免責金額を下回る小額の診療費では保険金が支払われなくなります。
PS保険なら1回の診療費用が少なくても大丈夫!
PS保険は全てのプランにおいて免責金額や最低支払診療費の制限などを設定していませんので、動物病院の診療を気軽に受けられます。
3つのプラン、全て【年間最大110万円】
3つのプランから手厚さを選べます。

お手ごろなのに充実補償

- 年間とは一保険契約期間のことをいいます。
- 通院・入院・手術、車イスの補償、全て合わせた保険金になります。PS保険ホームページを必ずご確認ください。
PS保険ならではの補償
- 事故で車イスが必要になった場合のみ補償されます。
いつでも無料!24時間365日対応 獣医師ダイヤル
PS保険ご契約者様専用
PS保険では、ペット保険に加えて、より一層のサポートを提供することを目的に、24時間365日経験豊富な獣医師による無料電話相談サービス「獣医師ダイヤル」を提供しております。
※通話料はお客様のご負担となります。
PS保険では、ペット保険に加えて、ご契約者様が愛犬・愛猫の健康や医療、しつけ、問題行動などに関して疑問や不安を感じた際に、24時間365日経験豊富な獣医師による無料※1電話相談サービスをご提供しております。
※当サービスでは、保険に関する相談はお受けできません。












